アセンション乗り場〜宇宙の真実〜

☆アセンションは何に乗っていきますか?☆ 2008年、もう、アセンションは始まっている!

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チャネリングー!

宇宙はすご〜い!

子供の頃から、自分はきっと二重人格なんだ・・と思っていたのですけど、
何か情報がインプットされると、いつも、自問自答状態みたいになっちゃうんです。

それから私が「お告げ」と呼んでいるのは、
現象として見せられる場合とか、身体症状となって現れる場合があります。
シンクロニシティの嵐、みたいな時もあります。
以前は神様ほとけ様ご先祖様から発信された情報と受け取ってたんですけど、
最近では、これもほとんど自分のハイアーセルフなのかも・・と思っています。
危ない情報のときは、たいてい心臓がバクバクするので、すぐに閉じちゃいますね。

あとは、例えば会話としての場合は、どのようにされるかというと、

きのうもあったばかりなんですが、
久々にUPした記事について、ほんとにちよっとした事なんですが、
『最近よく言われる、身魂磨きとは、
人間から、すべての真実を忘れ去らせてしまうほどのブロックを取り去り・・・・・。』
のところを読み返していると、
“人間”じゃなくて、“人(ひと)”と書いたほうがよかった。人間と人は違うんだよ!
みたいなことを言ってくる。

もう、意味わかんなーい、と匙を投げることはせず、
私も結構しつこく調べてみたりして、
なるほど! そうだったんですか〜!と納得。
打ち込みしてる時、出てきてほしいものですが、
ぼーっとしてるときのほうが来るんですね

きのう探し出したその答えは情報誌『INTUITION』の中にありました。

人間と人の違い
「人」(ひと)とは
「1」(ひ) から「10」(と)までの魂成長チャートを完遂させ、
安定、定着させて初めて用いることを許される呼び名である。

「人間」(にんげん)とは、
「1」(ひ) と「10」(と)の“間”を永遠に彷徨う、
無反省、輪廻繰り返すだけの者。

「一よりはじめ十を知り、十よりかえるもとのその一。」
その「もとのその一」は最初の「一」ではない。
「十」を知った上での「一」であり、最初の「一」とは次元が違う。
つまり「十」を経て初めて人は意識次元上昇(アセンション)できるということ。
次元上昇先を「十一」(とういつ=統一)と呼ぶ。
そしてその「十一」が、「一」となり、次の「十」を目指すのである。
※ちなみに「1」から「10」まで、行ったり来たりさせるのが宗教である。


う〜ん、さすが澤野師匠、いつもありがとうございます!

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真実の宇宙情報
足立育朗先生の宇宙情報から抜粋してみました。
足立先生からは、
直感で受け取り、決心して実行することを教えていただきました。
直感→決心→実行を繰り返していると、
だんだん、直感が来て実行までが同時というか瞬時になってくるみたいです。

宇宙の始まり
宇宙では、「時間」と「空間」は分離した存在ではなく、
『時空元』として一体化しています。

地球の科学では宇宙の年齢は150〜200億年くらいとされていますが、
現在の宇宙の『時空元』の始まりとなった宇宙で12回目のビッグバンから、
現在までに、約544億年以上が経過しているとの情報です。
これまでに、12回のビッグバンが繰り返されたということです。
第1回目のビッグバンは、1.82×10の30乗年前。(想像できませーん・・・)

次回の宇宙情報は、「他星よりの移住と地球人類の起源」です。


keiko

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すべての人々に 大いなる気づきが訪れますように

世界中が 平和になりますように

地球が癒されますように



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