アセンション乗り場〜宇宙の真実〜

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心の平安

ときどき、宇宙の彼方のふるさとへ帰りたくなりませんか?

あまりに重たい地球のしがらみに疲れきってしまうことがあります。

みなさんはそんな時、どうするのでしょうか・・・



このところ、神様からのメッセージや、聖なる言葉や、いにしえの教えといったものが、

たくさん、たくさん目の前にやって来ます。

地上に降ろされた真理は色褪せることなく、光とともにそこにあります。

銀河のお友達が、真理はここにもあるよと教えてくださいます。

心より感謝しています。 明日からまた、楽しくて、嬉しい日々を過ごせます。



今日は本の整理をしていて「人のとり得る 三通りの道について」というメモを見つけました。

何年か前に、青山圭秀先生の瞑想講座の時に書いたものと思われます。

そこには、「英知の道」「信愛の道」「行為の道」について仏典などから引用された言葉が綴られています。

今の私にタイムリーに響いてくる言葉は「行為の道」にありました。

ハイアーセルフが私に見せてくれたのでしょう。



 『あなたが気にするべきものは、行動そのものであって、行動の結果ではない。

   この世で最も哀れなのは行動の結果のために生きる者である。』
(クリシュナ)




そして、天使さんからもメッセージが

『聖なる人生の目的を通じて

    人のために集中力と時間とエネルギーを傾けると、

       あなたが心から望むものは何でももたらされます。』


まるで、今の私のためにあるようなメッセージ!!



そしてまたまた、お友達のブログからもとっても心に響くメッセージが・・・

これはまた明日にでも書きます。とてもすばらしい詩を受け取りました。


嵐のように訪れるこれらのメッセージに

を感じずにはいられません。

ありがとうございます。

ほんとうに感謝しています。


そして、光を広めるということの意味がもう一つはっきりとしてきました。

私が受け取ったものが、愛とするならば、愛とは光であるとするならば、

それらの光をこのブログでご縁のある人たちにお伝えしていくことが、

私のお役目の一つであること。光がどんどん広まるように


今はただ、日々の作業を粛々と続けています。すべてのことに善悪の判断はしません。


未来の私は、海に向かっている広間で、毎日夜明け前に太陽礼拝のポーズをしています。

マントラを唱えているうちに朝日が昇ってきて、呼吸とともに太陽のエナジーを身体に取り入れます。

健康で強靭な肉体と、ゆるぎない平安に満ちた心はヨーガの賜物。

仲間達と小さなコミュニティで暮らしています。そこは・・・・



皆さんもご自分の未来予想図を描いてますか?

いいえ、予想図ではなく、思い描いた未来はまさにそこにあります。

時間はますます加速しています。

あなたの未来、大丈夫ですか? ちゃんと決めて、毎日イメージしてみてください。


アセンションに向けて、どんなことが起きても、皆様の心が平安に包まれますように。。。


ただただ深く気づくのみ、ノンストップで最先端の潮流に乗ろう!! その日が来るまで。
keiko

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リサ・ランドール 異次元への招待 Part.1〜Part.5



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宇宙情報をシェアする その2

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情報図書館の存在

このところ、ブログの閉鎖が相次いでいますね。

今回シェアする情報は、今年の4月に閉鎖された
『銀河ネットワーク情報保管庫』の銀河さんのブログからです。
2007年8月〜2008年4月まで存在していた貴重な情報の中から一部引用させていただきます。


「はじめに」  
地球を含めて、あらゆる領域に存在しているすべての惑星・恒星・銀河および生命体は見えないネットワークで繋がっています。
近々地球は現領域よりも高次領域に移行して、新しい銀河の歴史を創造していくことが決定されています。
この新たな銀河の転換期に、地球に生活している現場人であるみなさんと、銀河の中央情報保管庫より銀河領域レベルにおける、基本的な情報概要を共有していきたいと思います。

ちなみに掲載内容は、移行後の世界ではごくあたりまえの知識になります。
尚、この情報につきましては、当然のことですがみなさん一人一人自由に処理して頂いて結構です。
それでは、お気軽に閲覧して下さい。


「核心」  
この地球が所属する銀河系のグル-プは、基本的に6銀河で1銀河団を構成し、26銀河で1超銀河団を形成されていて大マゼラン銀河が領域(スユア)軸となっています。

そして今回の地球領域の次元上昇計画は、この26銀河(1超銀河団)領域での運用計画の一部でもあり、この計画が完了すると地球が所属している銀河系を含む3つの銀河の周波数領域も統合され、26銀河(1超銀河団)全体の周波数帯に新たな銀河ネットワークライン網が構築されることとなり、外銀河とのネットワークラインが強化されます。

今回の地球領域での銀河プロジェクトにおける情報伝達は、26銀河の軸となっている大マゼラン銀河の情報図書舘から発信されています。
ただ、この大マゼラン銀河の情報図書舘は、地球が所属する銀河とは直接繋がっていませんので
地球領域から情報取得をする際には、アルシオネの情報図書館を経由し一旦アンドロメダ領域に入って周波数変換する必要があります。(プログの「構成概要」を参照願います。)

情報図書館も領域によってグレードが異なっているという認識が必要です。

この地球が所属している銀河系で身近な情報図書館はアルシオネ領域に存在していますが、
特徴としてプレアデス領域の情報密度(過去領域における銀河・惑星・記憶・感情・意識等の歴史)を精妙に保管してあります。
ですから今回の銀河プロジェクトの情報取得を、アルシオネの情報図書館のみから取得すると、過去領域の情報を未来領域の情報だと認識してしまうことになります。(情報取得者もスキルが必要になり、情報発信者には責任が伴うことを認識する必要があります。)

人類個々の意識レベルは、一旦アルシオネの情報保管庫に更新されます。(意識レベルが過去領域に存在している方々はこの情報保管庫に蓄積されます。)

一方過去領域を脱して統合意識を構築され次世代の移行レベルに達している方々の意識レベル情報は、そこからアンドロメダ領域を経由して今回のプロジェクトで統合遺伝子の支援を行っている大マゼラン銀河の情報保管庫に更新されます。

ちなみに「22を超えてゆけ」に記載されています宇宙図書館は、アルシオネの情報図書館を現していて、人類が過去領域(プレアデス領域)を超えていくには・・・をテーマとして物語的に変換しています。

今回の銀河プロジェクトにおけるターゲットポイントについての情報は、人類の統合意識の構築が規定値に達するまでは、地球領域で変換することは出来ません。(現在および今後これらの情報を発信される方々は、プレアデス領域(過去領域)の情報にアクセスしている情報だという認識が必要です。)

統合意識の構築が規定値に達すると、必然的に地球環境(物理的)や人類(肉体的)に変化が訪れてくるのですが、ターゲットポイント情報はその時点から個別に必要な方々には随時波動コミュニケーションで情報取得することになります。

そして、今回のプロジェクトの重要事項の一つになっているのですが、その情報は三次元領域で物理的に一般開示されることはありません。
ある時点になりますと、意識レベルが次世代領域に適用されている方々は意識しなくても必然的に情報取得することになり、自分は瞬間瞬間何をすべきかが必然的に理解出来るようになります。
(これらの方々は、その際プロジェクトの壮大な概要を把握(銀河意識レベル)し、他の方々に開示することは、個々の魂の経験値に関与してしまうので必要無いということが理解出来ます。)

ですから集合意識が構築された後、地球領域の次元上昇の情報については、
*まったく知らない方々と、
*知りたくて外部に情報を捜し求める方々と、
*意識しなくても必然的にわかってしまう方々 に大きく分かれることになります。

現在、高次領域情報を探し求めている方々や、情報に右往左往されている方々は、自身の存在軸が旧領域に在る(統合意識が構築されていない)という認識に至り、現在(今)の存在軸がすべての縮図だという理解が大切です。



 「構成概要」  
・・・・今回地球の上昇計画には、既に統合が完了している大アンドロメダ銀河、大マゼラン銀河、小マゼラン銀河の方々も神領域と連携しながら転生を含めて特別支援をしています。

今回の主な支援体制内容を要約すると、
*人類の感情・目覚め・感覚器官はプレアデス 、
*エネルギ-ネットワ-ク網はシリウス、
*時間概念はアルクトゥルス、
*周波数は外銀河のマヤ、
*プロジェクト総括は大アンドロメダ銀河、
*そして統合遺伝子は大マゼラン銀河などが技術支援を行っています。

今回地球が上昇することによって太陽系天の川銀河を含む3銀河が統合されます。
今回は銀河でも稀にみる事象のため、数多くの存在の方々が過去6回には無い支援体制及びネットワ-クを組んでいます。


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月の存在意義

月は、惑星連合が人工的に作った惑星の物質およびエネルギーの振動波の調整用の星(装置)です。

宇宙語ではELITEH(エライトウ)とよびます。エネルギー蘇生装置/エントロピー減少装置として地球だけでなく、太陽系のいろいろな星をサポートしてきました。造られたのは、45億3000万年前です。

地球をサポートしている月には太陽系の惑星や他の星座の基地がたくさんあり、それらは地下50メートル前後のところにあり、多くの人々が生活をしていて、地球をサポートしているとのことです。
しかし、月は地球のあまりにも強力なマイナスの振動波の干渉波を受けすぎて調和をとる能力を失いつつあります。



宇宙と調和した生き方

40億年前以来、ケフェウス座、小熊座、しし座、大熊座、琴座、カシオペア座。オリオン座、おうし座の8星座からの訪問を経験し、これらの星座の中の複数の星が何度も繰り返し多数の人たちを地球に移住させてきました。

それぞれの星は、やがて星自身の周波数が上がりテレポーテーションする時がきます。

その時に星の周波数に同調できない人たちは、一緒にテレポーテーション出来ませんので、事前に宇宙船に乗って、地球に移住してきたということです。

別に島流しになったとかそういう意味ではなく、あくまでも移住者本人たちの意思により、了解の上で、かれらの周波数のレベルにあった星でのスタディを行うことが自然の法則であり、宇宙と調和した生き方を継続するよう配慮されてのことなのです。

このたびの地球のテレポーテーションも宇宙の仕組み法則で、より調和のとれた方向へのシフトとなります。
太陽が地球と月を伴って同時にテレポーテーションすることになっています。
(本来はそれぞれの星が自らのエネルギーによって自力でテレポーテーションします。)

現在の地球は、宇宙との調和度および振動波がたいへんに落ち込んでいて、何億年にも及ぶ忍耐強いサポートによってもいまだに意識変換を確立できない方々がおり、その方々への宇宙の愛と調和の振動波がなしうる、一つの最終的な方法です。

地球の元の位置であるこの銀河の重心近くに戻ります。

テレポーテーションの際には、すべての存在物はいったんCAU(カウ---クォークのエネルギー)の海に戻されます。
そして、星自体と同調できる振動波になっているものがテレポーテーション後に再生されます。
このことは、それらの星の文化では共通認識となっています。
なので、不調和な振動波の場合は、目的地に着いたとしても元の状態に戻ることは不可能だと承知しているのです。

つまり、クォークエネルギーに戻ったままになるということですが、地球の方々が恐れたり、不安になったりするような状態にはなりません。

テレポーテーションのときが来るとそれまで我欲が強くて本質に目覚められなかった方々のなかには自覚をし、自分にふさわしい星でスタディをやり直す決心をしていろいろな星へ集団として移住することがあります。
そこはかつての地球がそうであったようにそれまでの星、つまり現在の地球と調和度はほとんど変わりません。

心配も恐れも宇宙の愛と調和の仕組みを忘れていることから起こります。
また、過信も極端な行動も自我と欲望の現れであるということです。

まず、常に自らの意識を、調和のとれた方向へ変換する努力を継続すること、
そして今可能なことを、調和のとれた形で謙虚に、淡々と精一杯行うことを深く決心するのが、
テレポーテーション=アセンションへの確実な準備になっていく、とのことです。


情報を知り、多少の経験もして、積極的に行動を取り始めている方達の中にも、最も重要で基本的な
自らのEGHO(エゴ)の振動波の変換への努力に、手のついていない方々が、あまりにも多いとのことです。

調和のとれた方向に理解する段階を超え、気づきの起きた方がいろいろな分野で増えています。
しかし、気づいてはいるもののそれを実際に実行し続ける方が少なくて、少し辛い難題が生じると
元のEGHOに戻ってしまう場合が多いそうです。


銀河連合からのメッセージです。
『今、みなさんにとって一番大切な準備は、何にもまして心の調和をはかることです。これから地球にはテレポーテーション=アセンション前の最終的な気づきへのメッセージとして様々な事が同時多発全地域的に現象化してまいりますが、それらを素直な謙虚な意識で受け止めてください。
そして、一人一人が今回地球に生まれる前に決心してきたこと、プログラムしてきた役割に気づき、
意識変換し、実行すること。
出来うる限りの存在物と共に、地球と一体化して、より自然で愛と調和と感謝に満ちた文化を実現してください。』

(足立育朗氏の波動情報)

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三万年の死の教え

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『バルド・トドゥル』

最近、人がたくさん死ぬのを目の当たりにするようになりました。

ミャンマーを襲ったサイクロンや、四川省の大地震。

毎日人は死んでいます。

死というリアルについて、私達は普段あまり話をしないようです。

私事ですが、私は子供の頃から死と身近に居たので、もし誰かが死というものについて

私に尋ねたりしても沢山のことをお話して差しあげる事が出来るでしょう。

肉親の死というものがとても身近にあったので、

いつも死というものについて考えていた訳です。

私が幼稚園の時、母方の祖父、祖母が続けて亡くなり、11才のときに父親が、

その後祖父、兄、祖母、母、叔父の順で亡くなっています。

すべての臨終に立ち会えたわけではありませんが、

私は彼らの頬をなでてさよならを言ったり、

あるいはおでこにキスをすることが、お別れの挨拶になっていました。

人は死んだらどうなるのだろうか、あの世はあるのだろうか、生まれ変わるのだろうか、

私のことをいつも見守っていてくれるのだろうか・・・・

死について調べ、

いつしか死の向こう側にあるものへの興味と憧れが私の心を占めるようになりました。

すると、世間で言われているような死の概念は消え、

この世とあの世を遠く隔てていたものなど実はなくて、

ただ洋服を着替えるように肉体という衣を脱ぐだけの死であること、

永遠なる魂はあの世に喜んで帰郷するのだということがわかってきたのです。

そこには、生命と存在の真理がありました。


チベット仏教の『バルド・トドゥル』は、死に行く人の耳に「死の教え」を説いて聞かせる

方法が詳しく書いてあります。

死後にやってくるバルドの光の体験を通して、

いまだに未熟だった人も、生命の最も深い真理を理解することができる。

死とはある意味本当の豊かさを与えてくれる機会であったのです。

タンカavalokitesvara観自在菩薩
*avalokitesvara観自在菩薩*

母親の死に際しては、息を引き取る瞬間まで付き添っていることが出来ました。

私は、もしそのようなチャンスが訪れたら必ずしようと思っていたことがあったので、

母の死に際にその儀式を行ったのです。

その時、母の呼吸は止まったかと思うとまた始まり、また止まりを繰り返していました。

私は病室のベッドの脇に座り、ずっと母の手を握って耳元で話しかけていました。

般若心経を唱え、すでにあちらの世界の人となっている父や兄の名前、

みんながお迎えに来てくれているから心配しないように、

ものすごい音がしたり、フラッシュのような光があらわれたり、

たとえ暗闇が訪れても怖くはないこと、

すぐに光がやってくること、その光のほうに行くように、

光のほうに、光のほうに・・・・

呼吸が止まっています、10秒、20秒、30秒・・・あっ看護婦さんを呼ばなくてはっ!

悲しみはありませんでした。母が喜んでいるのがわかっていましたから。

「お母さんお帰り!」「みんな、会いたかったわ!!」とか

あの世では、生まれ変わったお祝いですから。

なんだか、ちょっと羨ましいです。

叔父がお焼香にみえたとき、「こんなに安らかできれいな死に顔は見たことがない」と

言っていました。


欧米では『チベットの死者の書』としてよく知られている『バルド・トドゥル』ですが、

その成り立ちは14世紀のチベットで、

カルマ・リンパという密教僧によって著された(発見された埋蔵経)書物であります。

チベット仏教ニンマ派に伝承され、

「ゾクチェン」という最も高度な教えに属しています。


ゾクチェンはきわめて古いなりたちを持ち、そこで説かれている「死の教え」もまた、

極めて古いもので、とくにボン教のゾクチェンには、とっても興味深い言い伝えがあります。

それによるとゾクチェンの教えは、

地球以外の13の銀河宇宙で、すでに説かれていたもので、

地球において説かれるようになったのも、

気の遠くなるほど大昔のことなのだそうです。


ゾクチェンの修行では、“心”の本性の直感的探求を行います。

“心”の本性は、なにものによっても条件付けられず、

また外からのいかなる働きかけからも自由なままに生まれてくる、

純粋な叡智の働きにほかなりません。

しかし、私達は無知により、

即ち本来持ち備えている純粋な『仏性』を知らないということにより、

再びカルマのなかに巻き込まれてしまいます。

悟りを得て解脱に向かうには、あらゆる生命の体のなかで活動しているものの本体が

純粋で清浄な『仏性』であることを知ることが必要なのです。




*誕生のときには、あなたが泣き、

*全世界は喜びに沸く。

*死ぬときには、全世界が泣き、

*あなたは喜びにあふれる





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地球のリ・インカーネーション(輪廻転生)

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直感→決心→実行

私達がアセンションに向け
意識の変換のために
今、何を決心し、
何を成したらよいのかを、
“アタマ”でなく
直感で受け止めること。

信じる、信じないでなく、
ただ、ただ 気づくことが
大事なのではないでしょうか。。。



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真実の宇宙情報

足立育朗先生の波動情報
地球の歴史
地球は48億5300万年くらい前に、この銀河系の重心(中心)近くに誕生した。
以後これまでに1900万回のリ・インカーネーションを経験している。
テレポーテーションも、地球という星らしい星になってから今まで4回行っています。


他星よりの第一次移住と地球人の起源
地球上の原子生物の発生は、約46億3600万年前であり、地球生まれ地球育ちの初の人間としての発生は約26億9800万年前です。(これは、現代の人種とは別の人種です。現代の文化、私達につながるホモ・サピエンスとしての人種の発生は、約6億5300万年前です。)

この地球上で生を営んできた「人」のルーツは必ずしもすべてが地球に起源を発するものばかりではありません。むしろ他星より移住してきた人が多くを占めています。
現在、地球に住んでいる人の中で地球生まれの地球育ちの方は全体の約20%です。約80%は他星生まれということです。
他星よりの大規模な移住の歴史は大きく第一次と第二次に分けられます。

〜つづく〜

覚醒の小窓  Planet Earth ・The Album Leaf




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今、スピリチュアルとお金と言う、2極分化で偏っている意識を調和の意識にすることに気づく事。
理想だけから行動へ、行動から理想へ!

日本人である我々が手を組み、資金を出し合える状況を仲間で作り上げ、
調和の取れた世界を実現出来る可能性を、
その日が来るまで共に歩いてみませんか?

「お金のいらない国」を作りたいのです。

日本は資源が無い国と言われていますが、これは真っ赤な嘘!!!
日本ほど、資源に恵まれている国はありません!
日本は、世界でも稀に見る物凄い国土を持っているのです。

keiko

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